レトリカルパレード

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レトリカルパレード 港区

2018/3/24

世界の中心はここにある

港区お散歩の景色。 東京湾の向こう側のスカイツリーは少し遠いね。 自分のために歌って、生きて。 それが偶然に自分以外の誰かに交錯する。 生きる勇気を与えるために歌いますとか言えない。 結局は自分のエゴを伝えたいだけで、オブラートに包まれた嘘みたい。 霧が晴れたらどうなるの? 自分の何かしらのアクションがたまたま誰かの勇気がつながるのが理想。 感じるのはその人の自由。 どこまでも自分勝手に。 世界の中心はここにある。 そう、いつも自由だ。 またね。 The Charlene.(シャーレイン)Miu みゅーみ ...

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レトリカルパレード

2018/3/21

言葉の閉塞感

ブログを再開しないとマズイと感じたのは、「言葉の閉塞感」 意識的に自分と向き合う習慣を持つことは大事なことだ。 透明な数字でしかない「時」は見えないままただ流れていく。 たとえば、ブログ習慣がないときの「言葉の閉塞感」。 もちろん日々を生きる上で困ることはないのだけど。 自己の内世界にあるものを外に連れ出してくれるのが「言葉」なのに、どうやら内世界には雲のように高い壁ができてしまったのか、それとも扉の鍵をなくしてしまったのかのように。 本当は向こう側に行けるのにその方法がわからず、ただ行き場をなくしてしま ...

永遠のありか©2018 The Charlene. Miu All Rights Reserved.

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2018/3/18

検索ワード「永遠のありか」でGoogle検索をすると?

検索ワード「永遠のありか」でGoogle検索 検索ワード「永遠のありか」でGoogle検索をすると、みゅーみゅのブログ記事「永遠のありかはどこ?」が出てきます。 Search Consoleを見てたら、検索ワードの一覧を見ていて気になったのが、検索ワード「永遠のありか」。 このワードでクロールされてるのが嬉しい。 Google先生はセンスあるね 笑 ありがとう(´ω`)✧ 永遠のありかは見つからないけど、憧れより今を生きていく。 ©2018 The Charlene. Miu All Rights Res ...

海を飲み干す The Charlene.(シャーレイン)

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2018/2/20

自分自身が世界のフォルムそのものなのだよ

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 負のプラス思考は怖い 油断するとプラス思考の顔したマイナス思考に取り憑かれる。 それを負のプラス思考と定義。 負のプラス思考だと、物事を前向きに捉えるように強く意識したり、不幸せの中の幸せを追求することで、現実が見えなくなる。 まるで、気付かないふり、避けてるふりをしているみたいに。 逃げの思考に陥りやすい。 素直なマイナス思考はプラス思考 場合によっては、マイナス思考の方がすごくドライで現実的になれるとも言えるよね。 世界の果ての冷たい氷の要塞に心を閉じ籠るみたいな。 近付く ...

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エピ想ド of ワンダーランド レトリカルパレード

2018/1/22

写真もアップ*。iPhoneとかスマホのカメラで雪の結晶を撮影できるって知ってた?

雪の結晶のスマホ撮影のきっかけはTwitterの#関東雪結晶 雪結晶撮影のコツ.#関東雪結晶 ・スマホ(+100均マクロレンズ)を用意 ・背景は濃い色の生地,予め外で冷やす ・スマホカメラ最大ズームで接写 ・ピントが合う距離はレンズなし約10cm,あり数cm ・上下に動かしてピント合わせ ・雪結晶が降ったらすぐ連写 ・十二分に防寒をhttps://t.co/RMUKOYJx9m pic.twitter.com/5cwgr1HilX — 荒木健太郎 (@arakencloud) 2018年1月21日 防寒、 ...

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2017/7/17

永遠のありかはどこ?

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 永遠の物語では限りある命の尊さが語られるけど、それでも憧れるのは永遠。 AI(人工知能)の夢のある話も多いけど、それでも叶うかもしれないのは長寿であって永遠ではない。 そう、だからきっと憧れ続けるんだろう、永遠に。 明日が今日より素敵な日になりますように。 またね。 *✲゚*。 The Charlene. みゅーみゅ Miu Amane "雨音美詩" *✲゚*。 ♡1st EP「Morning Bless」全国CDショップ、iTunes、レコチョクなどで好評発売中♬ The C ...

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2017/6/23

どこまで行っても心は掴めない、動かすことならできるけど

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 自分の世界を守ることに精一杯で他のことは見えないよ。 自己満足以外に幸せはないと思う。 他人の心は支配できないから。 自分自身が心から自己満足するだけのことを成し遂げて、そのことで誰かの心を「動かす」こと。 他人に何かを訴えるなら、それしかない。 だけど、世の中は欲しがりが多い。 なんでかな。 明日が今日より素敵な日になりますように。 またね。 *✲゚*。 The Charlene. みゅーみゅ Miu Amane "雨音美詩" *✲゚*。 ♡1st EP「Morning Bl ...

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2017/5/31

穏やかに日々を生きる

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 穏やかに。 濁ることなく生きていきたい。 自分らしく、望む世界を引き寄せるように日々を過ごさないと。 女の子は共感の生き物と言うけど、よくわからない。 共感して何か生まれるのかな。 心が濁る言葉より、自分の人生をひとつひとつ切り開くような、目的を達成する手段を考えることに心を使いたい。 世界を見渡してもそうだけど、よその国や他人への関心をなくせばきっと平和になるのにね。 さぁ、5月が終わる。 6月はどう生きようか。 ©︎The Charlene. Miu http://thec ...

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2017/5/22

夜が溶ける朝焼けの空を雲のドラゴンが空を泳ぐ

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) やっぱり夜を生きる住人みたい。 夜を生きると月や星が見れて、その景色が今度は朝焼けに吸い込まれていく。 夜の音はとても静かで少し怖いくらい。 世の中がもっと夜型人間に優しくなればいいのにな。 睡眠不足の悪魔に呪われながら太陽の下を今日も生きる。 ©︎The Charlene. Miu http://thecharlene.com 矛盾しながら日々は続く。 科学する詩人ゲーテ [ 石原あえか ] 明日が今日より素敵な日になりますように。 またね。 ??? The Charlene ...

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2017/5/17

五月病は英語でMay blues。希望と不安の青に包み込まれる季節かな。

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 一般的な定義だと環境の変化が五月病の原因だと言うけど、季節の変わり目の体調不良だよねーっと思う今日この頃。眠かったり、ぼんやりしたり、疲れが取れにくかったり。毎年、五月はこんな感じ。春は嫌い、なんて一言も言いたくなる。 五月病のアメリカバージョンは冬休み休暇明けのJanuary blues、夏休み明けのSeptember blues。季節の変わり目ブルーはないのかな? 英語はどうして憂鬱をBlueって言うんだろう。 Blue Mondayとかさ。 綺麗な色なのにね。 晴れ渡った ...

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2017/5/9

みゅー散歩✴︎日比谷公園、雲形池の鶴の噴水は天から落ちるばかりの水を返し、空と遊ぶ

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 最近、書き連ねる文章たちがとてもアイロニカル。内世界はペールブルートーンのアイロニーで溢れかえっているの? そんなわけで、心を清めに日比谷公園でお散歩 笑 雲形池の鶴の噴水。 ©︎The Charlene. Miu http://thecharlene.com 凍るような冬が来たら氷の氷柱の羽を纏う鶴。桜が散ったばかりの春の始まりは天に水を返すばかり。水は落ちるばかりで、空を飛べないけど、日比谷公園の鶴の噴水では違うみたい。 鶴の噴水は、明治38年頃に現在の東京芸大(東京美術学 ...

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2017/4/14

散文的日々の想念4「永劫の時の流れを包み込む海。 その波打際を漂う一粒の泡みたいね。」

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 水曜日に見た桜がびっくりするくらい散ってた。 写真のコーディネートはお気に入りのFred Perry(フレッドペリー)のワンピース。2016 A/W。 ブログに上げてるのも上げてないのも含めて。人間とか、思想とか、言葉とか、本で読んだ世界に思考を重ねたり、 現実と夢の間から世界を俯瞰する気分で──そう、ある意味においては創作された物語のような──世界の中心と命名した意識の中にある内世界を綴る文章を書いてるけど。 完璧な迷いのない内世界を確立しても、世界情勢が立ちはだかる前ではど ...

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2017/4/7

恥ずかしがり屋さんの妖精を待ちわびながら✴︎願わくば夢に巣食う夢魔たちよ目覚めと共に記憶ごと消してくれないか

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 悪夢はどこからやってくるんだろう。心の浄化のためとよく言うけど目覚めたときのあの嫌な気持ちは本当に心の底と言えるのかはとても疑わしく思われる。 心理学としてはフロイトが代償行為と位置づけるけれど果たしてそうなんだろうか。目覚めても悪夢で見た世界が現実世界に侵食し精神を蝕むことも少なくないのではないのではあろうか。 生きていく中で夢の世界で過ごす時間は6年間と言う時間らしい。その中で一体どれぐらいの時間が悪夢なのだろうか。例えばそれが半分だとしたら人生の中であの恐ろしい悪夢の時間 ...

レトリカルパレード

2017/3/29

散文的日々の想念3「内なる世界のサウンドスケープ。永遠の相の下、日々は流れていく。」

Hello( ˘ω˘ ) 本を読んで、パスタを作って、ギターを弾いて。今日も緩やかに夜が落ちてくる。 意識は内に広がるもので外にはない。言葉が浮かび、旋律が流れる。意識が見えないのと同様、内の世界のサウンドスケープは自分にしか届かない。また、それらは自分の意識下にある世界にあるにも関わらず、記録を残さないと忘却の渦に呑み込まれていく儚い存在。だけど、楽器があり文字があることで内世界が外世界に姿を現わし、記録することが可能となる。考えてみると不思議。元はただの心象風景。そのサウンドスケープをメンバーと共有す ...

Food & Drink レトリカルパレード

2017/3/25

春の花を食す?旬なお野菜「菜の花」を天ぷらに

はろ〜べいべ( ˘ω˘ ) 旬なお野菜ということで菜の花。 可愛い黄色い花。 だけど、天ぷらに...? 軽く塩をふるだけ。シンプルにいただく。 ここに写真を載せようと思っていたのに天ぷらの写真を編集していたら何だか悲しい気持ちになってしまった。 食すということはその全てが命をいただく、ということ。 なのに、どうして花を食べる時は少しだけ罪深い気持ちになるのだろう? そう言いながら、昨日の夕食では、佐賀で漁れたアジのお刺身に、エディブルフラワーを添えて?? 桜、菜の花、エディブルフラワー? 身勝手に嘆き、春 ...

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